お店正面の写真です。
お店正面の写真です。

ドマーネSLR

トレックのドマーネSLR。フロント、リアともにISO speed を採用して振動吸収性に優れています。しかもリアは硬さの調整が簡単に出来ます。ノーマルライドでは硬めのセッティングで、ロングライドでは柔らかめのセッティングと一台で様々なシーンに合わせる事が出来る自転車です。


エアロヘルメット
エアロヘルメット

OGKカブトの新製品が入荷してます。バイザーもついて19000 円とお買い得です。


2018年モデルのクロスバイクも続々と入荷中です。通勤、通学、サイクリングに自分のお気に入りの自転車がきっと見つかると思います。ぜひ一度当店にお越し下さい。


エアロR-1の替えのバイザーも入荷しています。スモークが濃くなって軽くなってます。


新製品情報等はFacebookページで紹介もしているので、ぜひ覗いて見て下さい。


エモンダSLR
エモンダSLR

トレックの最強軽量バイク!フレーム、フォーク、ヘッドパーツを合わせても1.16kgしかない。ちゃんとトレックの永久保証も付いてるので、安心して乗れます。


コルナゴC60
コルナゴC60

コルナゴのCシリーズの最新版!ラグ組みとペイントが美しい芸術品でもあるような一台。ステムは仮止めに使ってるだけですよ。(笑)


コルナゴコンセプト
コルナゴコンセプト

コルナゴのエアロロードフレーム。ヘッドセットにナイロン、エラストマー等を配合しています。その為、エアロロードの剛性が強く硬いイメージの物とは違う乗り味になってます。もちろん剛性もしっかりあります。タイヤクリアランスが28Cまであるので硬く感じる場合は28Cタイヤを付けてもいいと思います。


パンク修理について
パンク修理について

雪も解けて春先に自転車を乗ろう思った所、タイヤに空気が入ってない事が多々あります。パンクかな?と当店に持ち込むお客様が多いですが、ちょっと待って下さい。本当にパンクでしょうか?タイヤの中にはチューブが入っています。このチューブの中の空気は眼には見えませんが、徐々に減ってしまいます。特に虫ゴムが劣化してる場合はもっと抜けやすいです。左の物が通常の虫ゴムです。真ん中の物が劣化して中の金属が見えている虫ゴムです。右の物が虫ゴムが無くなった状態の物です。外から見ただけでは我々もパンクしてるのか解らない場合があります。その場合は水調べをします。水調べはパンクと同程度の作業をします。例えパンクしてなくても、パンクと同程度の作業工賃を頂いています。『パンクしてないのにお金がかかった』といったトラブルを避けるため、当店では虫ゴムを交換してすぐに空気が抜けない場合は二、三日様子を見てもらう場合があります。『自転車を車に積んでくるのが大変』、『時間がなく再度来店するのが大変』等の場合はおっしゃって下さい。水調べをして確認します。よろしくお願いいたします。